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日 程: |
2025年8月20日(水)15:00~16:00 |
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形 式: |
オンライン(Zoomウェビナー) |
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主 催: |
ラピッドセブン・ジャパン株式会社 |
[概要]
組織に求められるセキュリティ対策は、ますます広範かつ複雑化しています。 「ツールは導入しているが、使いこなせていない」「運用が属人化している」「ログは蓄積しているものの活用できていない」など、セキュリティ運用の進化に乗り遅れていませんか?
本ウェビナーは、以下のような課題をお持ちの方におすすめです:
コンプライアンス要件を満たすためのログ保全も、ただSIEMに蓄積するだけではリソースの浪費になりかねません。SIEMを活用したXDR(Extended Detection and Response)として、リアルタイムの検知・対応に活かすことで、可視性・即応力・ガバナンスの強化とともに、コスト削減を同時に実現することが可能です。
Rapid7のCommand Platformは、統合と自動化、そして自律的に進化するエージェンティックAIを備え、セキュリティ運用の効率を最大限に高めます。また、平時の運用だけでなく、有事のインシデント対応までRapid7が支援することで、運用負荷の大幅な軽減を実現します。
本ウェビナーでは、Rapid7 Command Platformによる進化型XDR・SOCの実践的な活用法をご紹介します。
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古川 勝也ラピッドセブン・ジャパン株式会社 |
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